亀山市ホーム

このページの本文へ移動

公表関係

公開日 2015年11月18日

更新日 2022年05月23日

業務の状況

「下水道事業」における業務の状況について、地方公営企業法第40条の2第1項に基づき公表します。

令和4年度に「農業集落排水事業」に地方公営企業法の財務規定等を適用し、平成27年度から地方公営企業法の財務規定等を適用している「公共下水道事業」と合わせて、「下水道事業」を設置しました。

公共下水道事業

経営比較分析表

公共下水道事業及び農業集落排水事業の「経営比較分析表」を掲載しています。
なお、経営指標の概要等については、総務省ホームページをご参照ください。

公共下水道事業

農業集落排水事業

社会資本総合整備計画

目的

この交付金は、地方公共団体等が行う社会資本の整備や関連する取り組みを支援することにより、交通の安全の確保とその円滑化、経済基盤の強化、生活環境の保全、都市環境の改善及び国土の保全と開発並びに住生活の安定の確保及び向上を図ることを目的としています。(社会資本整備総合交付金要綱参照)

概要

⇒国土交通省ホームページへ

社会資本総合整備計画 社会資本整備総合交付金

計画の名称 計画期間 目標 整備計画 その他

亀山市における

下水道未普及解消の推進

平成22年度

~平成25年度

下水道未普及地区の解消とともに、安全で円滑な汚水処理をおこなうことにより、公衆衛生の向上に寄与し、公共用水域の水質保全を確保する。 整備計画[PDF:55KB] 参考図面[PDF:77KB]

亀山市における

下水道未普及の解消

平成26年度

~平成29年度

下水道未普及地区の解消とともに、安全で円滑な汚水処理をおこなうことにより、公衆衛生の向上に寄与し、公共用水域の水質保全を確保する。 整備計画[PDF:26KB] 参考図面[PDF:696KB]

亀山市における

下水道未普及の解消

(重点計画)

平成30年度

~令和3年度

下水道未普及地区の解消とともに、安全で円滑な汚水処理をおこなうことにより、公衆衛生の向上に寄与し、公共用水域の水質保全を確保する。 整備計画[PDF:465KB] 参考図面[PDF:1MB]

亀山市における

下水道未普及の解消

(重点計画)

令和4年度

~令和8年度

下水道未普及地区の解消とともに、安全で円滑な汚水処理をおこなうことにより、公衆衛生の向上に寄与し、公共用水域の水質保全を確保する。 整備計画[PDF:501KB] 参考図面[PDF:11.5MB]

社会資本総合整備計画 防災・安全交付金

計画の名称 計画期間 目標 整備計画 その他

亀山市における

防災・減災対策計画

平成29年度

~令和2年度

下水道の整備や改築・更新を適正に実施することにより、安心・安全、快適なまちづくりを目指す。 整備計画[PDF:538KB] 参考図面[PDF:1MB]

亀山市における下水道事業の維持と防災・減災対策計画
(防災・安全)

令和3年度

~令和7年度

下水道ストックマネジメント計画により、持続的な機能確保を図り、安全・安心な暮らしを実現する。

整備計画[PDF:425KB] 参考図面[PDF:11MB]

 

事後評価について

地方公共団体は、社会資本総合整備計画に記載した目標の達成状況について、計画期間の終了後に事後評価を行い、その結果を公表することとなっています。
これまで、以下の社会資本総合整備計画について、交付期間終了後に事後評価を実施しています。

計画の名称 計画期間

成果目標
(アウトカム指標)

最終
目標値

最終
実績値

事後評価書
計画概要

亀山市における

下水道未普及解消の推進

平成22年度

~平成25年度

下水道処理人口普及率を41.9%から47.2%に増加させる。 47.2% 47.2% 事後評価書[PDF:76KB]

亀山市における

下水道未普及解消の推進

平成26年度

~平成29年度

下水道処理人口普及率を47.2%から52%に増加させる。 52% 52% 事後評価書[PDF:1.04MB]

亀山市における

防災・減災対策計画

平成29年度

~令和2年度

下水道施設の改築・更新(長寿命化対策事業)実施率を0%から37%に増加させる。 37% 37% 事後評価書[PDF:452KB]

 

下水道事業経営戦略

下水道事業を安定的に継続していくため、中長期的な指針として経営戦略を策定しました。

 

お問い合わせ

上下水道部 下水道課 下水道管理グループ
住所:〒519-1192 三重県亀山市関町木崎919番地1
TEL:0595-97-0628
FAX:0595-96-3321

PDFの閲覧にはAdobe System社の無償のソフトウェア「Adobe Acrobat Reader」が必要です。下記のAdobe Acrobat Readerダウンロードページから入手してください。

Adobe Acrobat Readerダウンロード