[亀山トリエンナーレ2027 特別企画]科学とアートがであう時

更新日 2026年05月15日

科学とアートがであう時
■ 日時
2026年6月21日(日)午後1:30~3:00
※午後1:00~開場
■ 場所
亀山市文化会館 中央コミュニティセンター
■ 内容
亀山トリエンナーレ(かめやまトリエンナーレ、Kameyama Triennale)は、三重県亀山市で開催されている現代美術の祭典です。
開催当初は商店街の空き店舗を展示会場としていましたが、近年では旧東海道沿いに点在する民家や市指定文化財、寺社仏閣なども会場として利活用し、新人作家の発掘・国際交流の促進にも力点が置かれています。

今回、2027年10月に開催予定の「かめやまトリエンナーレ2027」の特別企画として、『科学とアートがであう時』をテーマに講演会とワークショップを開催します。

Session1講演会
 ELSIという領域/科学とアート 社会をつなぐ取組
 【講師】京都大学iPS細胞研究所上廣倫理研究部門 特定准教授 三成寿作さん

Session2ワークショップ
 アート×科学の可能性/創りあう 語りあう 想いあう
 【講師】「倫藝部」 笠間絹子さん・黒田雅子さん・鈴木美香さん

★詳しくは、関連リンク先をご覧ください。
■ 参加費
<入場料>500円
※高校生以下無料
■ 地図
■ お問い合わせ
亀山トリエンナーレ事務局 TEL:090-8950-3011(森)
■ 備考
【主催】亀山トリエンナーレ実行委員会
【助成】公益財団法人 岡田文化財団
【事業協力】亀山市
■ 関連リンク

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