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平成19年度財政状況等一覧表

公開日 2014年11月23日

1 一般会計等の財政状況
2 公営企業会計等の財政状況
3 関係する一部事務組合等の財政状況
4 地方公社・第三セクター等の経営状況及び地方公共団体の財政的支援の状況
5 充当可能基金の状況
6 財政指標の状況

表組み
団体名  亀山市 団体名 亀山市

1 一般会計等の財政状況

 
一般会計等の財政状況
(注)金額の欄は、各項目とも千円単位で計算した額を百万円未満四捨五入して計上しているため、差引額が一致しない場合がある。
(以下各表に同じ)

 

2 公営企業会計等の財政状況

 

 
公営企業会計等の財政状況
(注) 1.法適用企業とは、地方公営企業法を適用している公営企業である。
2.法適用企業に係るもの以外のものについては「総収益」「総費用」「純損益」の欄に、それぞれ「歳入」「歳出」「形式収支」を
表示している。
3.「資金剰余額/不足額(実質収支)」は、地方公共団体財政健全化法に基づくものであり、資金不足額がある場合には
負数(△〜)で表示している。
4.「左のうち一般会計等繰入見込額」は、企業債(地方債)現在高のうち将来負担比率に算入される部分の金額である。

 

3 関係する一部事務組合等の財政状況

 

 
関係する一部事務組合等の財政状況

 

4 地方公社・第三セクター等の経営状況及び地方公共団体の財政的支援の状況

 

 
地方公社・第三セクター等の経営状況及び地方公共団体の財政的支援の状況
(注) 損益計算書を作成していない民法法人は「経常損益」の欄には当期正味財産増減額を表示している。

 

5 充当可能基金の状況

 

 
充当可能基金の状況
(注)  「充当可能基金」とは、基金のうち地方債の償還等に充当可能な現金、預金、国債、地方債等の合計額をいい、貸付金及び不動産等を含まない。

 

6 財政指標の状況

 

 
財政指標の状況
(注) 1.「実質赤字比率」・「連結実質赤字比率」・「資金不足比率」は負数(△〜)で表示しており、収支が黒字の場合には便宜的に当該黒字の比率を正数で表示している。
2.「資金不足比率」の早期健全化基準に相当する「経営健全化基準」は、公営競技を除き、一律 △20%である(公営競技は0%)。