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就業構造

公開日 2014年11月23日

亀山市の産業別就業人口は第1次産業が2.8%、第2次産業が38.2%、第3次産業が50.3%であり、全国・県平均と比較して、第2次産業の占める割合が最近では減少傾向にあるものの依然として高くなっています。一方、第1次産業就業者割合は20年前の平成2年に比べ1/2以下まで減少し、第3次産業就業者割合は調査年ごとに増加しています。

 

産業別就業人口割合(1)

※「分類不能の産業」を除いているため、合計が100%にならない場合がある。

 

産業別就業人口割合(2)

※「分類不能の産業」を除いているため、合計が100%にならない場合がある。