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農政室

 農業の担い手育成支援、地産地消の推進、農地の保全・有効活用及び農作物の被害防止に努めます。

 

亀山の農漁業を盛り上げて頂いている方々の紹介

 鈴鹿川源流地山から流れ出た水は清く美しく、昼夜の温度差があるため米を

はじめに美味しい農作物がとれると言われています。

 鹿伏兎山脈グループ(かぶとやまなみ)は、そのような亀山市加太の地域の

自然条件を生かして、加太の特産品を作り地域の活性化を図ろうと活動して

いるグループです。

→ 大きくなぁれ!かめやま万年薯(自然薯)を植え付けました!(H23.4.19) 

→ ぐんぐん育ちます!つる用ネットを作りました(1日目)(H23.5.14) 

→ ぐんぐん育ちます!つる用ネットを作りました(2日目)(H23.5.15) 

→ 緑のカーテンができました!(H23.7.9) 

→ 待ちにまった自然薯(じねんじょ)の収穫です! (H23.11.1) (NEW)

→ 鹿伏兎山脈グループ (外部のページへリンクします。)

 

 亀山市内の茶業者と茶業関係団体で構成された団体です。茶業技術の改善、

品質向上及び消費拡大に努めています。

 さらには、T−1グランプリ、お茶の淹れ方教室、亀山茶カフェなどの各種イベ

ントを開催し、お茶の楽しみ方を教えてくれます。

→ 亀山茶の美味しい煎れ方 (外部のページへリンクします。)

 

 亀山市文化会館1階の喫茶コーナーを「ミツバチがぶんぶん集まるように、

たくさんの人が集う場所」、「文化を発信する場所」にしたいという想いで

平成23年2月にオープンしました。

 おすすめメニューは、亀山茶とお菓子が絶妙のハーモニーを奏でる

「亀山茶処(かめやまちゃこ)セット」。お茶はもちろん亀山産!お菓子も亀山産の

茶葉を材料にしています(※)。

 他にも、深い味わいのコーヒーや香り高い紅茶、特製カレーから伊勢うどんまで、

豊富なメニューが楽しめます!

 

場   所 : 亀山市文化会館1階(亀山市東御幸町63番地) 

         (YAHOO!JAPANのページへリンクします。)

営業時間 : 午前10時 〜 午後4時(定休日 月曜日)

            (亀山茶処セットタイムは午後1時〜午後4時)

問合せ先  : 0595−82−1222(コミュニティーCafe'ぶんぶん)

※お菓子は季節によって変わります。季節によっては、茶葉を利用していない場合があります。

 

 市内で生産された、安全・安心で新鮮な農産物を対面式で直売しています。

また、「かめやまっ子給食」として、市内の小中学校の給食へ地元食材の

提供も行っています。

 なお、亀の市は会の方針に賛同いただける方であれば、年会費納入の上で

入会できますので、入会希望の方はお知らせ下さい。

 

 市内で生産された、安全・安心で新鮮な農産物を使った加工品の開発、製造、

販売をしています。

販売場所:道の駅関宿(0595−97−8200)

営業時間:午前9時〜午後6時(定休日 年始、年2回不定休)

販売物品:梅ジャム、マーマレード、梅干し、切干大根 等

※その他、下記の場所でも販売しています。

  ・ファーズマーズマーケット果菜彩(鈴鹿店・亀山店)

  ・JR関駅内売店

  ・関ロッジ

 

 女性農業者の社会的役割の向上及び農業・農村における男女共同参画の推進を

目的として、意欲的に農業に取り組む女性農業者の方を、「農村女性アドバイザー」

として認定しています!

 市の推薦によって知事に「農村女性アドバイザー」として認定されると、農業に

関する交流会や研修会に参加することができます。農業を盛り上げようとしている

農業者同士の活発な情報交換や交流をとおして、農業・農村を活性化して

いきましょう!

 なお、亀山市では現在7人の農村女性アドバイザーが活躍しています。

ぜひ、一緒に活動しましょう!

→ 活動内容(写真)

 

 河川の水辺は、身近で人が自然に触れ合える貴重な場であり、楽しい時間を

過ごすことのできる憩いの場です。

 鈴鹿川漁業協同組合では、遊漁・キャンプ・水遊びなど、自然とふれあう憩いの場

としての河川を守るため、あゆやあめごの放流や魚の住む川の環境整備を

行っています。

→ あゆの放流を行いました!(H23.6.4) 

 

 

※掲載希望の方はお知らせ下さい!!