現在の場所:亀山市トップ > 観光情報 > 景勝地 > 太岡寺なわて(桜)(太岡寺町)
太岡寺畷は鈴鹿川の左岸に沿って約2kmにおよぶ道で、かつては左右に松並木が続き、東海道で最も長い畷道といわれました。今は桜が植えられ、春には鈴鹿川と調和した美しい風景が人々を魅了します。
名阪国道の高架下は東海道五十三次の版画パネルが飾られ、亀山城京口門を描いた「雪晴」など歌川広重の作品7点を展示。緑と歴史にふれあえる道として多くの人々に親しまれています。
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